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| かがわジュニア・フィルハーモニック・オーケストラ |
かがわジュニア・フィルハーモニック・オーケストラ 第18回定期演奏会
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| 会場 レクザムホール(香川県県民ホール)大ホール |
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「青少年のための管弦楽入門 〜パーセルの主題による変奏曲とフーガ 作品34〜」の演奏風景
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| 曲 目 |
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歌劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」より
第一幕への前奏曲
ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲
変ホ長調 KV. 364
青少年のための管弦楽入門
〜パーセルの主題による変奏曲とフーガ 作品34〜 |
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| 指揮者 |
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松下 京介
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| ソリスト |
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ヴァイオリン:武市 真奈、��弘 悟司
ヴィオラ:武市 華奈、後藤 悠太
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| 出演者 |
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ナレーター:NHK高松放送局 大河内 惇
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第18回目を迎える今年のかがわジュニア・フィルハーモニック・オーケストラ定期演奏会では、「歌劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』より 第一幕への前奏曲」、「ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲 変ホ長調 KV. 364」、「青少年のための管弦楽入門〜パーセルの主題による変奏曲とフーガ 作品34〜」の3曲をはじめ、アンコール曲には「ラデツキー行進曲」を演奏を行った。
今回初めての試みで、高校生以下を無料招待としたところ、団員の友人たちをはじめ多くの学生の来場者にお越しいただけたと感じる。指揮・松下京介氏は地元さぬき市出身、ソリスト4名はKJO卒団生ということもあり、目標の1,000人を超える来場者があったために、当日の会場は大変賑わっていた。また、「プログラムが良い」と言うご意見も多くいただき、年齢関係なくお楽しみいただけた公演だったように感じた。
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